提案1:オリジナルCADの作成
こんなお困り事はありませんか?
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一定のルールで何度も繰り返す業務が存在する
日常業務において、ある定められたルールで何度も同じ事を繰り返さなくてはならない事が多く存在します。こんな時がコンピューターに処理の手伝いをさせる好機です。
人間はとても高度で、いとも簡単にこなしてる判定ルールがコンピューター処理に置き換える時にとても困難な場合があるので、「ある定められたルール」を徹底的に分析します。分析の結果コンピューター化に向いている場合は専用システムの構築を検討しましょう。
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処理はそう難しくないがケアレスミスが頻発する
たいして難しい処理でもないので手作業で行っている業務があって、何度となくミスが発生するような場合もシステム開発の好機です。 コンピューターは単純作業が得意だからです。単純作業はさっさとコンピューターに任せてしまいましょう。
と、ここまでは一般論です。
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ボードの割付など図形処理が必須の処理がある
建築系の業務、特に設計サイドでは設計図書に関わる業務が多数存在します。業務分析の結果が図形で処理した方が効率が良い場合、又は図形で処理することが必須の場合などが多数存在します。
図形処理が条件になった時にCADの作成が視野に入ってきます。開発するシステムがCADとなったとたんに通例開発コストは急激にアップします。 なぜならばプラットフォームとしてのCAD基本スペック部だけでも相当数の専門的な知識を要求される開発工数がかかるからです。ですのでこんな時はCADエンジンを持っていないと勝負になりません。
弊社では過去の実績からプラットフォームとしてのCADエンジンを持っております。ですので開発スタート後ただちに目的に向かった本題に入る事が出来ます。